色々とやらねばと思ってるモノが溜まりに溜まってはいるんだけど、お友達のトコ行ったらsoraちゃんには頑張って欲しい!って文字を見つけてしまったので、ほんじゃ、頑張らせて頂こうってコトで久々にンバトンやりま〜〜す♪
前々からこちらに来て頂いてる方はご存知と思いますが、バトンではかなりな妄想が展開されます。
何?ソコまで?エッロ〜〜イ…みたいな(笑)
バトンなのに担当なかったら、勝手に項目まで作ってしまうというヤツなんで、イタイアホは勘弁。。なんって方は是非このままUターンして頂ければと思います
それ以外の方々は是非お名前の方をご自分に置き換えて頂ければ、結構楽しめるか?とも思うので覚悟してお入りくださいな(笑)
バトンに関しては苦情やら何やら受け付けておりませんので、あしからず・・


前々からこちらに来て頂いてる方はご存知と思いますが、バトンではかなりな妄想が展開されます。
何?ソコまで?エッロ〜〜イ…みたいな(笑)
バトンなのに担当なかったら、勝手に項目まで作ってしまうというヤツなんで、イタイアホは勘弁。。なんって方は是非このままUターンして頂ければと思います
それ以外の方々は是非お名前の方をご自分に置き換えて頂ければ、結構楽しめるか?とも思うので覚悟してお入りくださいな(笑)
バトンに関しては苦情やら何やら受け付けておりませんので、あしからず・・


えっと…PCの前に居て既に1時間経過してしまいました…
何か色々やってたらこんな時間に…
今日は変な時間に眠くなってしまって。。10時頃倒れこんでいたような…(汗)
そんで夜中の2時頃起きてフラフラしてましてん…こんな事してるから後から体がシンドイんだよね。。
あ、そういえばオリスタでKAT-TUNに質問を募集しているようですね♪
いわゆる聖のお誕生日の締め切りなので急ぎましょう〜♪…私はやりませんが…え?(^^;)
ええっと…暇…っというか…暇って訳でもないんだけど、カツン的にネタ不足なのでバトンでもやろうかと…
私のバトンは相変わらず長い&エロぃ?…ので畳みますね♪

ランキング参加しております〜
良かったら亀ちゃん押してくださいな♪
何か色々やってたらこんな時間に…
今日は変な時間に眠くなってしまって。。10時頃倒れこんでいたような…(汗)
そんで夜中の2時頃起きてフラフラしてましてん…こんな事してるから後から体がシンドイんだよね。。
あ、そういえばオリスタでKAT-TUNに質問を募集しているようですね♪
いわゆる聖のお誕生日の締め切りなので急ぎましょう〜♪…私はやりませんが…え?(^^;)
ええっと…暇…っというか…暇って訳でもないんだけど、カツン的にネタ不足なのでバトンでもやろうかと…
私のバトンは相変わらず長い&エロぃ?…ので畳みますね♪

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ちょっとウロウロしてたら、こんな日はバトンだあああ♪って事でよかったらお付き合いくださいな♪
あ、でも大人的要素みっちりなので苦手な方はこのままお引取りくださいね
入ってしまった方はしっかりと自己責任でお願いいたします
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
↓
押していただいたら、私の濃厚なキッスを

え?要らんですかい?(汗
)
「バトン久しぶり〜(笑)」…って、言うかもね(笑)


あ、でも大人的要素みっちりなので苦手な方はこのままお引取りくださいね
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良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
↓
押していただいたら、私の濃厚なキッスを


え?要らんですかい?(汗
)
「バトン久しぶり〜(笑)」…って、言うかもね(笑)

若干PCの調子が良いようなので、こんな時はバトンだぞうい♪って事でやってみます〜〜
KAT-TUNバトン 〜水族館編〜
私の事なので相当また長いのかな〜?って事で畳んでおきまする〜〜
KAT-TUNバトン 〜水族館編〜
私の事なので相当また長いのかな〜?って事で畳んでおきまする〜〜
今日は朝からPC。。最近じゃ珍しいのだ〜♪
昨日は少年隊のミュージカルに亀ちゃんと聖とじゅんので見に行ったそうですね。
内君も草野も舞台にたってる姿見れて、同年代の3人としても嬉しかったんじゃないのかな?
…そう言った事で(どう言った事だ!?(笑))
Ullaちゃんから頂いたバトンです〜〜〜
その名も「君はペット〜亀梨和也編〜」です♪
…ぬはははは(笑)何か、題名からして非常によござんす♪〜
私の事なんでまた長くなりそうなのでたたんでおきますね〜〜〜
昨日は少年隊のミュージカルに亀ちゃんと聖とじゅんので見に行ったそうですね。
内君も草野も舞台にたってる姿見れて、同年代の3人としても嬉しかったんじゃないのかな?
…そう言った事で(どう言った事だ!?(笑))
Ullaちゃんから頂いたバトンです〜〜〜
その名も「君はペット〜亀梨和也編〜」です♪
…ぬはははは(笑)何か、題名からして非常によござんす♪〜
私の事なんでまた長くなりそうなのでたたんでおきますね〜〜〜
えりちゃんから”ビックリバトン”頂きました〜〜〜♪
えりちゃんから貰ったお題は「どりぼずで」
えっと、名前を入れたバトンにするように指示があったのでやってみたんですが、5人の方は驚いてくれるンかしら?
お約束
◆其の壱:回ってきた5文字を携帯の記憶している変換機能で1文字ずつ変換
◆其の弐:その変換候補に出る上位5つを惜し気もなくさらす
◆其の参:そして次に回す人に新たな5文字を指定
(1) 回してくれた人の印象をどうぞ。
(2) 大好きな人にバトンタッチ!(5人)
(3) タイトルに回す人の名前を入れてびっくりさせてください
(4) お題
ど…ど〜
り…リ
ぼ…ボーイ
ず…ズ
で…出る
ど…度。ドーム。ドール。ど〜しよう。ド
り…リード。リアル。りして。留学。リピ
ぼ…ボード。ボイス。帽子。僕。僕ら
ず…ズーム。ず〜っと。ズバ。ズボン。ずらい
で…データ。デート。で〜す。出会い。出会う。
…何か私の携帯の変換って若干危なくない?大丈夫?…っつか、これ面白い?大丈夫かな〜〜?
1)回してくれた方の印象ね〜〜
えっと、リンク友のえりちゃんから頂いたんだけど、実際は会えてないんだけど、何か子供の事とかすっごく愛情溢れてる感じなのよね〜〜
旦那様もKAT-TUNを応援してくれてるらしく、えりちゃんの旦那様の話聞くと、なんて素晴らしい理解者で羨ましいな〜〜〜って、本気で思っちゃうんですが、えりちゃんが、ホントに可愛くて素直な優しい人なんだろうな〜〜〜〜って思うんですよ〜♪
ドリボズの時に逢えそうなので今から楽しみなんですよね〜〜
2)今度回す方のお名前?
えっと、トモコちゃん。みこたん。Ullaちゃん。かずまる。ちゃん。かあこちゃん。如何かな〜?
良かったら貰ってやってくんなまし〜
3)ええ?これって5人の名前入れるの?んん〜〜〜…微妙やね。
びっくりしてくれるかな〜?…お知らせにいかんとビックリだよね?
4)回す方へのお題?5文字でしょう〜?
もぎたて…は違うし…あ!今夏休みの時期だから「なつやすみ」なんっていかがでしょう?…アンチョク?何か別のにした方が良かったのかな?
えりちゃんから貰ったお題は「どりぼずで」
えっと、名前を入れたバトンにするように指示があったのでやってみたんですが、5人の方は驚いてくれるンかしら?
お約束
◆其の壱:回ってきた5文字を携帯の記憶している変換機能で1文字ずつ変換
◆其の弐:その変換候補に出る上位5つを惜し気もなくさらす
◆其の参:そして次に回す人に新たな5文字を指定
(1) 回してくれた人の印象をどうぞ。
(2) 大好きな人にバトンタッチ!(5人)
(3) タイトルに回す人の名前を入れてびっくりさせてください
(4) お題
ど…ど〜
り…リ
ぼ…ボーイ
ず…ズ
で…出る
ど…度。ドーム。ドール。ど〜しよう。ド
り…リード。リアル。りして。留学。リピ
ぼ…ボード。ボイス。帽子。僕。僕ら
ず…ズーム。ず〜っと。ズバ。ズボン。ずらい
で…データ。デート。で〜す。出会い。出会う。
…何か私の携帯の変換って若干危なくない?大丈夫?…っつか、これ面白い?大丈夫かな〜〜?
1)回してくれた方の印象ね〜〜
えっと、リンク友のえりちゃんから頂いたんだけど、実際は会えてないんだけど、何か子供の事とかすっごく愛情溢れてる感じなのよね〜〜
旦那様もKAT-TUNを応援してくれてるらしく、えりちゃんの旦那様の話聞くと、なんて素晴らしい理解者で羨ましいな〜〜〜って、本気で思っちゃうんですが、えりちゃんが、ホントに可愛くて素直な優しい人なんだろうな〜〜〜〜って思うんですよ〜♪
ドリボズの時に逢えそうなので今から楽しみなんですよね〜〜
2)今度回す方のお名前?
えっと、トモコちゃん。みこたん。Ullaちゃん。かずまる。ちゃん。かあこちゃん。如何かな〜?
良かったら貰ってやってくんなまし〜
3)ええ?これって5人の名前入れるの?んん〜〜〜…微妙やね。
びっくりしてくれるかな〜?…お知らせにいかんとビックリだよね?
4)回す方へのお題?5文字でしょう〜?
もぎたて…は違うし…あ!今夏休みの時期だから「なつやすみ」なんっていかがでしょう?…アンチョク?何か別のにした方が良かったのかな?
7月4日は取り合えず仁君のお誕生日という事で、期間限定テンプレになっております〜
取り立てて話題が無い時は取り合えずバトンでもってことで…
ヒッサビサのバトンです〜〜♪
妄想するってのはなかなか時間もかかりますし(私の場合特に・・・(笑))
いろんなセリフもあったりするんでPCが良い子で居ないとダメだし、体調が良くないと妄想も広がらない(広がりすぎてドン引きされることもしばしばですが(汗))
また、長いかと思いますのでたたんでみますね〜
KAT-TUN☆Winter妄想バトン
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
↓
押していただいたら、私の濃厚なキッスを

え?要らんですかい?(汗
)
「今回は初々しいかも(笑)」…って、言うかもね(笑)


取り立てて話題が無い時は取り合えずバトンでもってことで…
ヒッサビサのバトンです〜〜♪
妄想するってのはなかなか時間もかかりますし(私の場合特に・・・(笑))
いろんなセリフもあったりするんでPCが良い子で居ないとダメだし、体調が良くないと妄想も広がらない(広がりすぎてドン引きされることもしばしばですが(汗))
また、長いかと思いますのでたたんでみますね〜
KAT-TUN☆Winter妄想バトン
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↓
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え?要らんですかい?(汗
)
「今回は初々しいかも(笑)」…って、言うかもね(笑)

「喜びの歌」PVがズームと目覚ましで流れとりました〜〜
やばいわ!!これ!!
もっと爽やか系かと思ってたら、メチャクチャセクシーーなの〜
何か久々にドキドキしちゃった〜〜〜♪
やっぱ、亀ちゃんの時折見せるセクシーさが増してる気がする!!
やばいわ〜〜〜〜!!何か朝からフェロモンにぶち抜かれた感じだったよ〜〜〜〜!!
あ〜〜〜!!早く全部みたいよ〜〜〜!!
っつか、その前に予約して来いよ!!
そだ!!忘れてたよ!!
みこたん朝からメールあんがと〜〜〜♪
何か皆様待ち望んでるようなんで…え?それほどじゃない?(笑)
ま、いわゆる得意分野と言う事でアップさせようかな?って事で(笑)
単なる選ぶだけのバトンでもそこに色んなシチュエーション入れば萌えますでしょ〜(笑)
っと、言うわけで
KAT-TUNバトン 〜温泉旅行編〜
長いから折りたたみましょうか☆
完全にエロ小説なんで、そういうの苦手って人は開けないでくださいね
見て文句言われても困るので
亀ちゃんのイメージを壊したくないという方はこのままお帰りください
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
↓
押していただいたら、私の濃厚なキッスを

え?要らんですかい?(汗
)
「どんな事書いてんだよ!(笑)」…って、言うかもね(笑)


やばいわ!!これ!!
もっと爽やか系かと思ってたら、メチャクチャセクシーーなの〜

何か久々にドキドキしちゃった〜〜〜♪
やっぱ、亀ちゃんの時折見せるセクシーさが増してる気がする!!
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あ〜〜〜!!早く全部みたいよ〜〜〜!!
っつか、その前に予約して来いよ!!
そだ!!忘れてたよ!!
みこたん朝からメールあんがと〜〜〜♪
何か皆様待ち望んでるようなんで…え?それほどじゃない?(笑)
ま、いわゆる得意分野と言う事でアップさせようかな?って事で(笑)
単なる選ぶだけのバトンでもそこに色んなシチュエーション入れば萌えますでしょ〜(笑)
っと、言うわけで
KAT-TUNバトン 〜温泉旅行編〜
長いから折りたたみましょうか☆
完全にエロ小説なんで、そういうの苦手って人は開けないでくださいね
見て文句言われても困るので
亀ちゃんのイメージを壊したくないという方はこのままお帰りください
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え?要らんですかい?(汗
)
「どんな事書いてんだよ!(笑)」…って、言うかもね(笑)

KAT-TUNバトン 〜勝運一家の1日〜
1.朝起きるともう8時!学校に遅刻しちゃう!
A.「飯は食ってけ〜」とおにぎり準備 長男雄一
B.「ほら、後ろ乗れって」メットは指定 三男仁
この設定ってさ〜KAT-TUNお兄ちゃんが全部一緒の高校とかなの?
私、中坊とか?…っじゃないよね?
っつか、バトンにそんなに設定入れなくてもいいのか?
これって全然選べない。。
どうしよう〜
。。。
。。。
。。。
あの、悩んだ挙句バトンのようなバトンじゃ無いものにしてしまって良いかしら?(って、誰に聞いてんだ?)
s「あ〜〜〜〜!!寝坊したーーー!!
何で起こしてくれなかったの〜?」
雄一「起こしたよ〜。。お前が起きないからだろ?」
s「え〜?ホント?。。全然気が付かなかった〜〜。
しょうがないからこのまま行くね〜
雄一「飯は食ってけ〜」
s「いいよ!そんな暇ないし。。あれ?皆は?」
雄一「和也は野球の朝練で、竜也はボクシング部で何かあるって言ってたな。聖は近所の友達と行っちゃったし、淳之介は風紀委員だから朝早かったぞ」
s「じゃ、仁兄は?」
外でバイクのエンジン音が聞こえる
外に出てみると
仁「お前、遅いよ。ほら、後ろ乗れって」
メットを渡してくれる
s「え?送ってくれるの〜?」
仁「俺もギリだからな!ほら、早くしろって。。スピード出すから振り落とされんなよ
ちゃんと捕まってろ」
そう言って凄い勢いでバイクを飛ばしていった
学校にギリギリで着いた
s「ありがと〜〜間に合ったよ〜」
仁「。。お前、胸出てきたな〜」
s「え?」
仁「すんげ〜〜密着してたから背中にお前の胸があたるんだよ。ちょっと焦った♪」
s「も〜〜えっちぃ!」
仁「わっはははははは(笑)」
2.ぎりぎり間に合ったけどお弁当忘れちゃった…
A.「ほら、お弁当…ていうかお昼ヒマ?」妹相手に上目づかい 六男和也
B.「はい、プリンもつけといたよ」ニッコリ笑顔のおまけつき 五男淳之介
あ♪これは選べる〜〜
ッつー事でAで
お昼休みになってからお弁当無いのに気づく
s「ああ!しまった〜!雄一お兄ちゃんの作ったお弁当忘れてきちゃった。。うぅぅ、お腹すいた〜〜」
そんな時に和也登場
和也「sora〜〜〜〜♪」
s「あ♪和也君だ♪」
和也「ほら、お弁当…ていうかお昼ヒマ?」
s「あ!!私のお弁当〜」
和也「雄一が届けに来た〜。。俺の作ったお弁当置いて行っちゃったって泣いてたよ」
s「だって、朝慌ててて。。あ〜良かった♪お昼抜きかと思っちゃった」
和也「で、暇?」
s「うん?うん、取りあえず。。暇ッちゃ〜暇だけど」
和也「一緒に食べよ〜」
s「うん♪良いよ〜」
2人で家庭科室で食べることに
s「これ!スッゴク美味しい〜朝、抜いてきちゃったから、余計美味しい〜〜
雄一お兄ちゃんの作るお弁当美味しいね〜」
和也「あいつ、メッチャ料理に嵌ってるからな〜」
s「あ、唐揚げ〜〜♪」
和也「お前、ホント美味そうに食べるね」
s「うん♪だってホントに美味しいんだもん」
和也「そう言えばさ、雄一は雄一お兄ちゃんで、竜也はたっちゃんだろ?で、仁は仁兄(じんにい)で、聖はこ〜きで淳之介はじゅんのだろ?何で俺だけ和也君なの?何か妹に「君呼ばわりって」」
s「え?イヤだ?」
和也「イヤじゃないけど、どうしてかな〜?って思って…」
s「だって。。和也君1番モテルから…」
和也「ん?モテル?関係無くない?っつか、言うほどもてねーーし!」
s「モテルよーーー!!だって、和也君の事好き〜〜って、私にワザワザ言いに来る人居るし、取り持ってよ〜とか、結婚したら私がお姉さんだからとか、いちいち嫌味言われるし、和也君があんなにカッコいいのに、あんた何?見たいに言われるのしょっちゅうだもん」
和也「そんな事言ってくるやつ居んの?どいつだよ?俺が一言言ってやるから…」
s「ヤダよ〜。またそれで嫌味言われたらイヤだし、和也君に変な虫がつかないようにしてるの!
っていうか、和也君って言う方が恋人みたいで良いでしょ♪」
和也「俺はsoraに和也君って言われるの結構好き〜♪
っつか、すんげ〜〜気持ち良いんだよね」
s「え?そう〜?じゃ、良かった〜へへ」
和也「。。ふふっこんなトコにご飯粒つけてんなよ」
そう言って頬っぺたに付いてるご飯粒をとって食べちゃいました
何か2人でニコニコ
まったりとした時間を過ごしました
3.部活が終わるとメールが…
A.「一緒に帰ろう(´∀`)」にちゃんねるに凝り始めた 次男竜也
B.「校門で待ってる」一緒に帰る事前提 四男聖
にちゃんねるって2ちゃんねるの事?意味解らんけど
帰るのは別に誰でも良いんだけどな〜
2人同時にメールが来たので2人ともなって帰りました〜
4.晩御飯の支度はお兄ちゃんがしてくれるんです
A.「今日は闇鍋にしようぜ!」好奇心旺盛 三男仁
B.「まずいって言うなら食うな」Sっ気満載 次男竜也
何気にたっちゃん多くない?
闇鍋はイヤだけど、たっちゃん作るイメージないしな〜
ここは仁君かな?
仁「今日は闇鍋にしようぜ!」
s「えーーー?イヤだーー!!闇鍋この前やった時、とんでもない物入れてたじゃない!!」
竜也「そうだよ、俺あの後体調おかしかったもん」
雄一「確かに。。俺も腹おかしかった」
s「仁兄♪私、仁兄の作ったパスタ食べた〜〜〜い
だって、スッゴク美味しいんだもん♪」
仁「そう?(^^)じゃ、パスタにすっか♪」
sora(良かった〜)
雄一(soraのおかげだよ。。変なもん食わされずにすんだ(笑))
5.お腹もいっぱいになったし今から何しよう?
A.「一緒にゲームしよ!」何かとアキバな 五男淳之介
B.「デザート食べようよ」甘い物に目がない 長男雄一
ええ?どっちもパスじゃダメ?
ゲームもちょっとっだし
デザート(フルーツ)は食事の30分前くらいにとると良いんだよ
…って、事でなし…オイオイ(笑)
バトンもへったくれもないな(爆)
6.そういえばコンビにでアイス買って来なくちゃ
A.「心配だから一緒に行く」直球ストレート 六男和也
B.「俺もそういえば買い物したいんだった!」意地っ張り 四男聖
こういうのは選べるのよ(ワガママ?(笑))
和也「心配だから一緒に行く」
s「え?大丈夫だよ〜」
和也「大丈夫じゃないよ〜〜、お前自分が女の子だって解ってないだろ?」
s「ん?充分解ってるけど…」
和也「男はみ〜〜〜んな危ないって覚えとけよ」
s「そうなの?」
和也「そうなの」
外に出るとちょっと風が吹いてる
s「さむっ」
和也「そんな薄着してきて…ほら」
和也は自分が着てた上着をそっとかけてくれた
s「ええ?いいよいいよ〜」
和也「ダメ!お前すぐ風邪ひくから…」
s「ごめんね…」
和也「じゃ、手繋いでいこう〜お前の体温高いから、手から暖まるしね(笑)」
思いっきり恋人繋ぎしてます
和也「…こうしてるとさ、俺らってどんな風にみえるのかな?」
s「え?兄妹じゃない。。普通に」
和也「そっかな〜?俺はメッチャ恋人に見えると思うんだけど」
s「だと、嬉しいけど(笑)」
和也「え?」
s「え?あははは。ウソウソ」
和也「何だよ〜〜俺、本気で嬉しいのに〜」
s「そんな事言ってたら、シスコンって言われちゃうよ〜」
和也「そんなの当たり前♪俺たち全員お前の事愛してるから♪その中でも俺が1番だと思うけどね(笑)」
s「じゃ、私はブラコン♪だってみんなの事ホント大好きだもん♪
和也君は愛してるけど
」
和也「俺たちラブラブじゃ〜〜〜ん」
って、思いっきり抱き締められて、軽くcyuってされちゃいました〜
小さい頃からの習慣なんでご心配なく〜♪
7.お兄ちゃん宿題教えて!
A.「ここをこうして、ね?」どこまでも優等生 五男淳之介
B.「ゆ〜いち〜!」即座に他人頼み 次男竜也
A取りあえずジュンノにしてあげましょ〜
s「じゅんの〜数学教えて〜」
淳之介「何どこが解んないの?」
s「図形の計算」
淳之介「そんなの中学の時しっかりやってれば大丈夫でしょ〜?
仕方ない。。ずっけーーーい♪」
s「………他の人に聞くよ」
淳之介「待って!!行かないで!!教えるから!!ったく、笑いにシビアすぎるよ」
s「あんなののどこで笑えば良いの?」
淳之介「ちぇ〜つまんないの…ここをこうして、ね?」
s「ああ!そっか〜♪ありがと…じゃ…」
淳之介「ええ?もう、終わり?」
s「うん♪他は解るし、後は仁兄に英語教えてもらうから」
淳之介「ちぇ〜兄妹の交流をもっと図りたかったのに、体動かしてこよ〜」
8.あ、クラスの男の子から電話だ…
A.「なぁ、その、今のって…」なかなか切り出せない 長男雄一
B.「おい、どこのどいつだ」既に殴りこみに行きそう 四男聖
電話の相手がクラスの男の子からって事でお兄ちゃんたち、かなり焦っております
聖「何で、こんな時間に電話なんか取り次いだンだよ〜」
雄一「だって、クラスの行事の事だっていうから…」
仁「そんなのウソに決まってんだろ?俺らだってそういうの利用したじゃん!」
竜也「気にくわね〜〜〜な!!」
淳之介「何?何?彼氏〜?」
和也「ンなわけネーーだろ!!」
外野が何やらうるさかったが取りあえず電話は終わって
雄一「なぁ、その、今のって…」
聖「どこのどいつだ!」
s「ああ、同じクラスの◎◎君、クラス委員の子」
仁「そいつが今頃何の用事何だよ?」
s「え?うん…明日話したい事あるって…」
竜也「何だよ、それ!気にくわね〜〜な」
和也「電話じゃいえない事なのか?」
s「…っつか、今ちょっと軽く告られた(照)」
雄一、竜也、仁、聖、淳之介、和也「「「「「「え〜〜〜〜〜〜〜!?」」」」」」
s「明日、返事くれって…」
仁「なんって返事すんだよ?」
s「返事するも何も、そんな事意識したことないし…」
聖「そっか!ソッコーで断り入れるんだな」
s「ソッコーっていうか、ちょっと突然だったから、あんまし考えてない」
竜也「ったく、俺らの妹に言い寄ってくるなんって大した度胸じゃねーか!一発殴って…」
s「たっちゃん!暴力反対!」
淳之介「◎◎って、生徒会の女の子の受けが良いんだよね〜」
和也「そんなの関係ないよ。。soraがゆっくり考えれば良い事だと思うし…でも、ちゃんと相手を好きになってから付き合ってほしいな」
s「私は全然そんな付き合うとかまだ、考えられないし…
どっちかっつったら、和也君の恋人になりたいくらいだもん♪」
和也「やっぱし〜
」
って思いっきりハグ
雄一「出たよ〜!soraの和也大好き宣言♪」
仁「ホント、俺らがどんなに愛しても結局ソコになっちゃうんだからな〜」
聖「俺なんかじゃ、ちっとも遊んでくんねーし」
淳之介「俺にもギャグの返しがキツイ」
竜也「お前のは別だろ?」
s「でも、ヤダな〜〜一人で断り入れるの。これから同じクラスでキマヅイじゃない
ね〜〜和也君付き合って〜」
和也「俺?だって、身内居たら相手もっとキマヅイでしょ?
でも、そういうんだったら、見えないように側には居てあげるよ」
s「うん!それで良い♪ありがと」
9.お風呂上がりにする事っていったら…
A.「ストレッチしてあげる!」妹相手に容赦なし 六男和也
B.「髪、乾かしてやるよ」テクニックで癒す 三男仁
こちらも両方で
仁「sora〜〜おいで〜髪、乾かしてやるよ」
s「ホント?やった!仁兄のテク凄いから、気持ち良いんだもん♪」
仁「ブッ!!お前セリフだけ聞いたら危ないぞ!」
s「え?そうだった?」
仁「焦らせんなよ〜」
s「そんなつもり無いんだけど(笑)」
しっかりと綺麗にブローしてもらっちゃった
和也「sora〜ストレッチやろう♪」
s「うん♪…これも随分続いてるよね〜
これのおかげで体重3キロ減ったし、お腹周りも締まってきたよ〜」
和也「うん♪最近ハグすると解るよ〜」
s「ははっそんなんで解るんだ(笑)」
10.お兄ちゃんおやすみなさい
A.「明日は寝坊すんなよ」頭をグシャグシャ 長男雄一
B.「ん、おやすみ」挨拶はハグ 次男竜也
C.「いい夢みれるおまじない」ほっぺにチュー 三男仁
D.「え〜もうちょっと映画とか観ようぜ!」まだまだハイテンション 四男聖
E.「子守唄歌ってあげようか?」半分本気 五男淳之介
F.「俺も寝る〜」実はうつらうつら 六男和也
雄一「明日は寝坊すんなよ」頭をグシャグシャ
s「は〜い♪明日もお弁当お願いね〜」
雄一「soraの好きなの入れておいてあげるね」
s「うん♪ありがと。お休み〜」
竜也「ん、おやすみ」でハグ
s「うん♪お休み〜」
仁「いい夢みれるおまじない」cyu
s「うん♪じゃ素敵な夢見れるね〜
おやすみなさい〜」
聖「え〜もうちょっと映画とか観ようぜ!」
s「今日もそれで寝坊しちゃったから、また今度にする〜
おやすみ〜」
淳之介「子守唄歌ってあげようか?」
s「ははっ子守唄はいいわ〜ありがと。お休み〜」
s「あれ?和也君は?」
和也「ほら〜おいで〜」
s「あれ?今日も?」
和也「だって、お前の所のベッドって何かスッゴク気持ち良いんだもん
俺の腕枕すると良い夢見れるって言ってたじゃん」
s「うん。そうなんだよね〜
何か、あんまし覚えてないけど、凄く幸せな気分になれるんだもん」
和也「たまに見ると笑ってるもん。。それが良い顔してるんだよ
きっと俺の夢でも見てるのかもよ〜」
s「ははっ(笑)うん♪確かにそうかも〜」
和也「ほら、もう喋らないで眠りな」
s「うん♪気持ちい〜暖かいな〜」
和也「俺も寝る〜」
s「うん♪お休み〜」
和也「おやすみ〜cyu
」
いい夢みれるといいね
おお〜〜〜何かエロ無しで終わったわ〜これってバトン?(爆)
良かったらお持ち帰りくださいな〜
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
「たまにはこんなのもいいね」…って、言うかもね(笑)…


1.朝起きるともう8時!学校に遅刻しちゃう!
A.「飯は食ってけ〜」とおにぎり準備 長男雄一
B.「ほら、後ろ乗れって」メットは指定 三男仁
この設定ってさ〜KAT-TUNお兄ちゃんが全部一緒の高校とかなの?
私、中坊とか?…っじゃないよね?
っつか、バトンにそんなに設定入れなくてもいいのか?
これって全然選べない。。
どうしよう〜
。。。
。。。
。。。
あの、悩んだ挙句バトンのようなバトンじゃ無いものにしてしまって良いかしら?(って、誰に聞いてんだ?)
s「あ〜〜〜〜!!寝坊したーーー!!
何で起こしてくれなかったの〜?」
雄一「起こしたよ〜。。お前が起きないからだろ?」
s「え〜?ホント?。。全然気が付かなかった〜〜。
しょうがないからこのまま行くね〜
雄一「飯は食ってけ〜」
s「いいよ!そんな暇ないし。。あれ?皆は?」
雄一「和也は野球の朝練で、竜也はボクシング部で何かあるって言ってたな。聖は近所の友達と行っちゃったし、淳之介は風紀委員だから朝早かったぞ」
s「じゃ、仁兄は?」
外でバイクのエンジン音が聞こえる
外に出てみると
仁「お前、遅いよ。ほら、後ろ乗れって」
メットを渡してくれる
s「え?送ってくれるの〜?」
仁「俺もギリだからな!ほら、早くしろって。。スピード出すから振り落とされんなよ
ちゃんと捕まってろ」
そう言って凄い勢いでバイクを飛ばしていった
学校にギリギリで着いた
s「ありがと〜〜間に合ったよ〜」
仁「。。お前、胸出てきたな〜」
s「え?」
仁「すんげ〜〜密着してたから背中にお前の胸があたるんだよ。ちょっと焦った♪」
s「も〜〜えっちぃ!」
仁「わっはははははは(笑)」
2.ぎりぎり間に合ったけどお弁当忘れちゃった…
A.「ほら、お弁当…ていうかお昼ヒマ?」妹相手に上目づかい 六男和也
B.「はい、プリンもつけといたよ」ニッコリ笑顔のおまけつき 五男淳之介
あ♪これは選べる〜〜
ッつー事でAで
お昼休みになってからお弁当無いのに気づく
s「ああ!しまった〜!雄一お兄ちゃんの作ったお弁当忘れてきちゃった。。うぅぅ、お腹すいた〜〜」
そんな時に和也登場
和也「sora〜〜〜〜♪」
s「あ♪和也君だ♪」
和也「ほら、お弁当…ていうかお昼ヒマ?」
s「あ!!私のお弁当〜」
和也「雄一が届けに来た〜。。俺の作ったお弁当置いて行っちゃったって泣いてたよ」
s「だって、朝慌ててて。。あ〜良かった♪お昼抜きかと思っちゃった」
和也「で、暇?」
s「うん?うん、取りあえず。。暇ッちゃ〜暇だけど」
和也「一緒に食べよ〜」
s「うん♪良いよ〜」
2人で家庭科室で食べることに
s「これ!スッゴク美味しい〜朝、抜いてきちゃったから、余計美味しい〜〜
雄一お兄ちゃんの作るお弁当美味しいね〜」
和也「あいつ、メッチャ料理に嵌ってるからな〜」
s「あ、唐揚げ〜〜♪」
和也「お前、ホント美味そうに食べるね」
s「うん♪だってホントに美味しいんだもん」
和也「そう言えばさ、雄一は雄一お兄ちゃんで、竜也はたっちゃんだろ?で、仁は仁兄(じんにい)で、聖はこ〜きで淳之介はじゅんのだろ?何で俺だけ和也君なの?何か妹に「君呼ばわりって」」
s「え?イヤだ?」
和也「イヤじゃないけど、どうしてかな〜?って思って…」
s「だって。。和也君1番モテルから…」
和也「ん?モテル?関係無くない?っつか、言うほどもてねーーし!」
s「モテルよーーー!!だって、和也君の事好き〜〜って、私にワザワザ言いに来る人居るし、取り持ってよ〜とか、結婚したら私がお姉さんだからとか、いちいち嫌味言われるし、和也君があんなにカッコいいのに、あんた何?見たいに言われるのしょっちゅうだもん」
和也「そんな事言ってくるやつ居んの?どいつだよ?俺が一言言ってやるから…」
s「ヤダよ〜。またそれで嫌味言われたらイヤだし、和也君に変な虫がつかないようにしてるの!
っていうか、和也君って言う方が恋人みたいで良いでしょ♪」
和也「俺はsoraに和也君って言われるの結構好き〜♪
っつか、すんげ〜〜気持ち良いんだよね」
s「え?そう〜?じゃ、良かった〜へへ」
和也「。。ふふっこんなトコにご飯粒つけてんなよ」
そう言って頬っぺたに付いてるご飯粒をとって食べちゃいました
何か2人でニコニコ
まったりとした時間を過ごしました
3.部活が終わるとメールが…
A.「一緒に帰ろう(´∀`)」にちゃんねるに凝り始めた 次男竜也
B.「校門で待ってる」一緒に帰る事前提 四男聖
にちゃんねるって2ちゃんねるの事?意味解らんけど
帰るのは別に誰でも良いんだけどな〜
2人同時にメールが来たので2人ともなって帰りました〜
4.晩御飯の支度はお兄ちゃんがしてくれるんです
A.「今日は闇鍋にしようぜ!」好奇心旺盛 三男仁
B.「まずいって言うなら食うな」Sっ気満載 次男竜也
何気にたっちゃん多くない?
闇鍋はイヤだけど、たっちゃん作るイメージないしな〜
ここは仁君かな?
仁「今日は闇鍋にしようぜ!」
s「えーーー?イヤだーー!!闇鍋この前やった時、とんでもない物入れてたじゃない!!」
竜也「そうだよ、俺あの後体調おかしかったもん」
雄一「確かに。。俺も腹おかしかった」
s「仁兄♪私、仁兄の作ったパスタ食べた〜〜〜い
だって、スッゴク美味しいんだもん♪」
仁「そう?(^^)じゃ、パスタにすっか♪」
sora(良かった〜)
雄一(soraのおかげだよ。。変なもん食わされずにすんだ(笑))
5.お腹もいっぱいになったし今から何しよう?
A.「一緒にゲームしよ!」何かとアキバな 五男淳之介
B.「デザート食べようよ」甘い物に目がない 長男雄一
ええ?どっちもパスじゃダメ?
ゲームもちょっとっだし
デザート(フルーツ)は食事の30分前くらいにとると良いんだよ
…って、事でなし…オイオイ(笑)
バトンもへったくれもないな(爆)
6.そういえばコンビにでアイス買って来なくちゃ
A.「心配だから一緒に行く」直球ストレート 六男和也
B.「俺もそういえば買い物したいんだった!」意地っ張り 四男聖
こういうのは選べるのよ(ワガママ?(笑))
和也「心配だから一緒に行く」
s「え?大丈夫だよ〜」
和也「大丈夫じゃないよ〜〜、お前自分が女の子だって解ってないだろ?」
s「ん?充分解ってるけど…」
和也「男はみ〜〜〜んな危ないって覚えとけよ」
s「そうなの?」
和也「そうなの」
外に出るとちょっと風が吹いてる
s「さむっ」
和也「そんな薄着してきて…ほら」
和也は自分が着てた上着をそっとかけてくれた
s「ええ?いいよいいよ〜」
和也「ダメ!お前すぐ風邪ひくから…」
s「ごめんね…」
和也「じゃ、手繋いでいこう〜お前の体温高いから、手から暖まるしね(笑)」
思いっきり恋人繋ぎしてます
和也「…こうしてるとさ、俺らってどんな風にみえるのかな?」
s「え?兄妹じゃない。。普通に」
和也「そっかな〜?俺はメッチャ恋人に見えると思うんだけど」
s「だと、嬉しいけど(笑)」
和也「え?」
s「え?あははは。ウソウソ」
和也「何だよ〜〜俺、本気で嬉しいのに〜」
s「そんな事言ってたら、シスコンって言われちゃうよ〜」
和也「そんなの当たり前♪俺たち全員お前の事愛してるから♪その中でも俺が1番だと思うけどね(笑)」
s「じゃ、私はブラコン♪だってみんなの事ホント大好きだもん♪
和也君は愛してるけど
」和也「俺たちラブラブじゃ〜〜〜ん」
って、思いっきり抱き締められて、軽くcyuってされちゃいました〜
小さい頃からの習慣なんでご心配なく〜♪
7.お兄ちゃん宿題教えて!
A.「ここをこうして、ね?」どこまでも優等生 五男淳之介
B.「ゆ〜いち〜!」即座に他人頼み 次男竜也
A取りあえずジュンノにしてあげましょ〜
s「じゅんの〜数学教えて〜」
淳之介「何どこが解んないの?」
s「図形の計算」
淳之介「そんなの中学の時しっかりやってれば大丈夫でしょ〜?
仕方ない。。ずっけーーーい♪」
s「………他の人に聞くよ」
淳之介「待って!!行かないで!!教えるから!!ったく、笑いにシビアすぎるよ」
s「あんなののどこで笑えば良いの?」
淳之介「ちぇ〜つまんないの…ここをこうして、ね?」
s「ああ!そっか〜♪ありがと…じゃ…」
淳之介「ええ?もう、終わり?」
s「うん♪他は解るし、後は仁兄に英語教えてもらうから」
淳之介「ちぇ〜兄妹の交流をもっと図りたかったのに、体動かしてこよ〜」
8.あ、クラスの男の子から電話だ…
A.「なぁ、その、今のって…」なかなか切り出せない 長男雄一
B.「おい、どこのどいつだ」既に殴りこみに行きそう 四男聖
電話の相手がクラスの男の子からって事でお兄ちゃんたち、かなり焦っております
聖「何で、こんな時間に電話なんか取り次いだンだよ〜」
雄一「だって、クラスの行事の事だっていうから…」
仁「そんなのウソに決まってんだろ?俺らだってそういうの利用したじゃん!」
竜也「気にくわね〜〜〜な!!」
淳之介「何?何?彼氏〜?」
和也「ンなわけネーーだろ!!」
外野が何やらうるさかったが取りあえず電話は終わって
雄一「なぁ、その、今のって…」
聖「どこのどいつだ!」
s「ああ、同じクラスの◎◎君、クラス委員の子」
仁「そいつが今頃何の用事何だよ?」
s「え?うん…明日話したい事あるって…」
竜也「何だよ、それ!気にくわね〜〜な」
和也「電話じゃいえない事なのか?」
s「…っつか、今ちょっと軽く告られた(照)」
雄一、竜也、仁、聖、淳之介、和也「「「「「「え〜〜〜〜〜〜〜!?」」」」」」
s「明日、返事くれって…」
仁「なんって返事すんだよ?」
s「返事するも何も、そんな事意識したことないし…」
聖「そっか!ソッコーで断り入れるんだな」
s「ソッコーっていうか、ちょっと突然だったから、あんまし考えてない」
竜也「ったく、俺らの妹に言い寄ってくるなんって大した度胸じゃねーか!一発殴って…」
s「たっちゃん!暴力反対!」
淳之介「◎◎って、生徒会の女の子の受けが良いんだよね〜」
和也「そんなの関係ないよ。。soraがゆっくり考えれば良い事だと思うし…でも、ちゃんと相手を好きになってから付き合ってほしいな」
s「私は全然そんな付き合うとかまだ、考えられないし…
どっちかっつったら、和也君の恋人になりたいくらいだもん♪」
和也「やっぱし〜
」って思いっきりハグ
雄一「出たよ〜!soraの和也大好き宣言♪」
仁「ホント、俺らがどんなに愛しても結局ソコになっちゃうんだからな〜」
聖「俺なんかじゃ、ちっとも遊んでくんねーし」
淳之介「俺にもギャグの返しがキツイ」
竜也「お前のは別だろ?」
s「でも、ヤダな〜〜一人で断り入れるの。これから同じクラスでキマヅイじゃない
ね〜〜和也君付き合って〜」
和也「俺?だって、身内居たら相手もっとキマヅイでしょ?
でも、そういうんだったら、見えないように側には居てあげるよ」
s「うん!それで良い♪ありがと」
9.お風呂上がりにする事っていったら…
A.「ストレッチしてあげる!」妹相手に容赦なし 六男和也
B.「髪、乾かしてやるよ」テクニックで癒す 三男仁
こちらも両方で
仁「sora〜〜おいで〜髪、乾かしてやるよ」
s「ホント?やった!仁兄のテク凄いから、気持ち良いんだもん♪」
仁「ブッ!!お前セリフだけ聞いたら危ないぞ!」
s「え?そうだった?」
仁「焦らせんなよ〜」
s「そんなつもり無いんだけど(笑)」
しっかりと綺麗にブローしてもらっちゃった
和也「sora〜ストレッチやろう♪」
s「うん♪…これも随分続いてるよね〜
これのおかげで体重3キロ減ったし、お腹周りも締まってきたよ〜」
和也「うん♪最近ハグすると解るよ〜」
s「ははっそんなんで解るんだ(笑)」
10.お兄ちゃんおやすみなさい
A.「明日は寝坊すんなよ」頭をグシャグシャ 長男雄一
B.「ん、おやすみ」挨拶はハグ 次男竜也
C.「いい夢みれるおまじない」ほっぺにチュー 三男仁
D.「え〜もうちょっと映画とか観ようぜ!」まだまだハイテンション 四男聖
E.「子守唄歌ってあげようか?」半分本気 五男淳之介
F.「俺も寝る〜」実はうつらうつら 六男和也
雄一「明日は寝坊すんなよ」頭をグシャグシャ
s「は〜い♪明日もお弁当お願いね〜」
雄一「soraの好きなの入れておいてあげるね」
s「うん♪ありがと。お休み〜」
竜也「ん、おやすみ」でハグ
s「うん♪お休み〜」
仁「いい夢みれるおまじない」cyu

s「うん♪じゃ素敵な夢見れるね〜
おやすみなさい〜」
聖「え〜もうちょっと映画とか観ようぜ!」
s「今日もそれで寝坊しちゃったから、また今度にする〜
おやすみ〜」
淳之介「子守唄歌ってあげようか?」
s「ははっ子守唄はいいわ〜ありがと。お休み〜」
s「あれ?和也君は?」
和也「ほら〜おいで〜」
s「あれ?今日も?」
和也「だって、お前の所のベッドって何かスッゴク気持ち良いんだもん
俺の腕枕すると良い夢見れるって言ってたじゃん」
s「うん。そうなんだよね〜
何か、あんまし覚えてないけど、凄く幸せな気分になれるんだもん」
和也「たまに見ると笑ってるもん。。それが良い顔してるんだよ
きっと俺の夢でも見てるのかもよ〜」
s「ははっ(笑)うん♪確かにそうかも〜」
和也「ほら、もう喋らないで眠りな」
s「うん♪気持ちい〜暖かいな〜」
和也「俺も寝る〜」
s「うん♪お休み〜」
和也「おやすみ〜cyu
」いい夢みれるといいね
おお〜〜〜何かエロ無しで終わったわ〜これってバトン?(爆)
良かったらお持ち帰りくださいな〜
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
「たまにはこんなのもいいね」…って、言うかもね(笑)…


ゆっちっぺで亀ちゃんの話しチラリだったんね〜
亀ちゃん髪の毛を少し明るくしたいんだって〜
うんうん♪インじゃない〜楽しみだな〜!!
バトンで小田切竜をやったから、チラッと「ごくせん」も見たりなんかして
ホントにコンは近づいてるものの、ネタナッシングという事でバトンを探したら、結構あったのよね〜
おおお!!こんなんブログでやって良いんですか的な物まで…どんなんだョ(爆)
つうーことで、今回もバトンをやってみましょう〜〜
その名もKAT-TUNバトン 〜お泊まり編〜
お泊りだって言いのかしら〜?うへへへへへ(大喜びじゃね〜か(笑))
そんじゃ、また、続きからって事でヨロピコ〜〜!(何が?)
いや、良かったらお入りくださ〜〜〜い
私の事なので長いのでまた、隠したりなんかして…
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
「何かエロ小説かと思った」…って、言うかもね(笑)ははは…笑うしかない


亀ちゃん髪の毛を少し明るくしたいんだって〜
うんうん♪インじゃない〜楽しみだな〜!!
バトンで小田切竜をやったから、チラッと「ごくせん」も見たりなんかして
ホントにコンは近づいてるものの、ネタナッシングという事でバトンを探したら、結構あったのよね〜
おおお!!こんなんブログでやって良いんですか的な物まで…どんなんだョ(爆)
つうーことで、今回もバトンをやってみましょう〜〜
その名もKAT-TUNバトン 〜お泊まり編〜
お泊りだって言いのかしら〜?うへへへへへ(大喜びじゃね〜か(笑))
そんじゃ、また、続きからって事でヨロピコ〜〜!(何が?)
いや、良かったらお入りくださ〜〜〜い
私の事なので長いのでまた、隠したりなんかして…
良かったら亀ちゃん押してあげてくださ〜い
「何かエロ小説かと思った」…って、言うかもね(笑)ははは…笑うしかない









